【WAVES】シグネイチャーシリーズで、トニー・マセラティを選んだ唯一の理由

みんな大好きなWAVESのシグネイチャーシリーズをご存知ですか?

俺がなぜ、トニー・マセラティのシグネイチャーを選んだか、をお伝えいたします。

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WAVESのシグネイチャーシリーズとは?

DTMをやっている人でWAVESを知らない人はいません。

使わないけどWAVES持ってます、って人も多いのでは。

WAVESを持っていないレコーディングスタジオは存在しないのでは??

というくらいメジャーなWAVES。

そんなWAVES社から、各エンジニアやプロデューサーの”シグネイチャーシリーズ”が発売されています。

ぜひ、彼らを確認してください。

説明不要の、世界的エンジニアであり、スーパートップクラスのプロデューサーであることがわかります。

彼らの名前は知らなくても、彼らが携わったアーティストなら、ほとんどを知っていることでしょう。

そんな敏腕エンジニアが監修したプラグインがシグネイチャーシリーズに収められています。

シグネイチャーシリーズを使うと、簡単に彼らの”サウンド”を手に入れることができますよ。

 

WAVESのシグネイチャーシリーズを使うメリット

大切な音作りを1つずつ、じっくりこってり丁寧に作り込むことは大切です。

が。

低バジェットが当たり前の昨今、そんなに時間をかけていられない時は、各プラグインのプリセットを微調整して音作りをします。

でないと間に合わない!!からです。

そのプリセットというやつがとってもとってもやばい!!のがシグネイチャーシリーズ。

簡単に彼らの音が出せるのですから、相当やばい!!

時短、という意味でもものすごくメリットです。

もちろん、

「ちょっとハイがキツいな!」

「ディレイかかりすぎやし!」

などあるでしょう。

そんな時は、シグネイチャーの音を参考に、他のプラグインなどで”似た音”を作ればいいのです。

『使える』ときは『めっちゃ使える』し、『使えない』という時でも『勉強になる。参考になる。』のがシグネイチャーシリーズです。

 

トニーマセラティにしよう!!と決めた理由

WAVESのシグネイチャーシリーズは全て手に入れて、試して、自分のミックススキルをアップさせるための素材にしたい!と思っています。

「まずは1つ、手に入れてみよう」

と思って検討していく方法として、

「その人のキャラで決めてやろう!」

と思ったのです。

調べていく中で、以下のような映像を見つけました。

しかも声優さんが吹き替えてくれています。

俺はこの、声優さんに感動し、引き込まれました。

それが、トニーマセラティのシグネイチャーを”最初”に購入した、唯一の理由です。

 

WAVESは定価では買わない

これはもはや、言うまでもない常識であります。

欲しい商品は必ずセールで販売されます。

待ちましょう。

必ず、その時は訪れます。

 
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akira yoshida
吉田あきら ギタリスト・ソングライター・シンガー 毎月第二金曜日 ライブハウス新宿SACT!でワンマンライブを行っています。

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